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国際現代写真展 DIALOGUES IV “Distant Affinity゛対話4「遠隔関係」ダナ・フリッツx高田洋三

国際現代写真展 DIALOGUES IV “Distant Affinity゛対話4「遠隔関係」ダナ・フリッツx高田洋三

Information DIALOGUES IV “Distant Affinity゛対話4「遠隔関係」 国際現代写真展 2016年6月7日(火) - 6月18日(土) ダナ・フリッツ x 高田洋三 会場:NICA: Nihonbshi Institute of Contemporary Arts ◎展覧会:10日間 6月12日(日)・6月13日(月)を休館 ◎住所:東京都中央区日本橋大伝馬町13-1 PUBLICUS × Nihonbashi B1F ◎開館時間:11:00‐18:00 ◎入場無料

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We Are All Stars Exhibition

Chris Wainwright & Cathy Milliken   NICAで行う展覧会「We Are All Stars」はロンドン芸術大学副学長のクリス・ウェインライトによるカメラのために演出され、創り出された写真作品の展示です。また本企画展はミュージシャン、ディレクター、作曲家でもあるキャシー・ミリケンとのコラボレーションの結果生まれたものであり、彼女の音楽作品も合わせて展示いたします。二人が3年間で、釜石やその他の岩手県沿岸地方で地域コミュニティプロジェクトに参画し、国際的なアーティストを招聘する中で、個人としても共同グループとしても、2011年に起きた地震と津波の余波、そしてこの土地と人々への影響にフォーカスしています。

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アムステルダム市民選「夜の市長」の話を聞こう!

新しい社会へのアイディアと実践が常に生まれている、アムステルダムから次の時代のクリエイティブシティをつくる「夜の市長」が来日。それにあわせて、参考になるべき方に会っていただきたいということで、岡田智博企画委員が、夜の特別レクチャーを必要としている街、横浜にて開催します。 アムステルダム市民選「夜の市長」の話を聞こう! 詳しくはこちら<<<

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G R E E T I N G | 中村 土川 作品展

    NICA LOCAL〜ローカル(地域)のパブリックを担っていく   NICAでは、’世界から見たローカル日本’という視点で、西洋の美術文脈では捉えにくい日本ローカルで、コンテンポラリーな企画を行っていきます。 その展覧会として中村土川作品展を開催します。本企画の中村土川は、1949年東京都生まれ。多摩美術大学で染色を学び、芹沢銈介の弟子古田重郎と日本橋出身の美術家神谷清和に師事しました。現在は、長野県伊那市高遠町にアトリエ兼住居を構える中村は、深い自然環境の中で制作をするうちに「昔から自然への憧れが強かったが、今では自分も自然の一部と感じる」とその自然観を語ります。

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第3回:Dialogue展「はしのまち」レビュー

 NICA(Nihonbashi Institute of Contemporary Arts)で開催されている第3回「DIALOGUES展~ダブルス×3連続国際展~」は、「はしのまち」(2015年2月27日~3月14日)をテーマに、サム・ストッカー(ロンドン・イギリス/東京・日本)と近藤恵介(東京・日本)による展示が、キュレーター嘉藤笑子によって開催されました。

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第1回:Dialogue展「ひかりのまち」レビュー

 NICA(Nihonbashi Institute of Contemporary Arts)が2015年1月16日(金)にグランド・オープンし、国外で活動するアーティストと国内で活動するアーティストが1人ずつ「ダブルス」というかたちをとって展示を行うDialogue展(キュレーター:嘉藤笑子)が3回シリーズで行われています。第1回展は「ひかりのまち」をテーマに、シャーロット・マクグワン-グリフィン(ロンドン/ベルリン)と栗山斉(茨城)による展示が行われています。

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